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ROKOはソフトクリームやアイス(特にハーゲンダッツ)が大好き!!!



実は、もう一つBLOGを所有していて裏BLOGでリンクしていただいてるharumakiさんの



BLOGのお菓子のコーナーで見つけたいちごパック de イチゴ ICE』を作ってみました(~▽~@)♪♪♪



イチゴも大好き!!なので『どき  どき わく わく.....』


DSC02144.jpg




ジャーン!!!これが、 いちごパック de イチゴ ICEいちごの出来上がり写真



匂いが伝わらないのが残念!!…(・∀・;)簡単に出来ましたよ♪キラキラ



クリームチーズを半分にし、ヨーグルトを変わりに半分入れたら、さっぱりしたいいお味になりました。



お風呂上りに一口頂くと.....うーん(~▽~@)♪♪♪至福の喜びでございまするぅ~~鐘



喩えると...(^З^)ぷぷ・カルピス・ヨーグルト・イチゴ・みるくって、所でしょうか??(笑)



ちなみに....下の白いお皿はお気にのウエッジ・ウッドのコーヒー皿です。



本当は、ロイヤル・コペンハーゲンの業務用の白を少しずつ揃えたいのですが....

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『ハンセン病』....この病で

(ペストも同様)、いったい何世紀に渡り人類が苦しめられて来たことか...
古くは聖書の(ライ病)時代から意味嫌われ(当時も、現代の最近まで、隔離政策を取られ伝染病と信じられていた)
近年、ようやく『ハンセン病』患者の隔離政策は差別であり、誤りであったと厚生省が認め、訴訟等は原告勝訴のパターンが多くなって来ています。

最近では、戦前、植民地統治下の台湾、韓国に設置されたハンセン病療養所に入所させられた台湾の(旧植民地ハンセン病訴訟)原告補償を認める判決が出ましたが、韓国も一旦敗訴に
なりましたが最近、遺族に保証金と確か一律800万円の保証金が支給になるように法が改正されると、ニュースで見ましたが.....
大まかですが、日本のハンセン病政策は2001年5月、熊本地裁が隔離政策の継続を違憲とし、確定。
翌月に補償法が成立し、補償対象となる元患者等に800万円~1400万円が支払われています。
この映画は、1974年劇場公開され、当時私は幼くて...実は、DVD化されてから知りました。
華やかな音楽業界で『天才』の名を欲しいまましていたある青年作曲家の、知られざる人間の業と『宿命』父と息子の過去の話から物語りは始まって行くのでした。
最近では、仲居くんがTVで主演して話題になりましたね(私は、見逃してしまいましたが)

監督  野村 芳太郎
原作  松本 清張
脚本  橋本 忍     山田 洋次1974年  日本映画



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迷宮入りとなった事件を二人の刑事(丹波 哲郎・森田 健作)が事件の僅かな手がかりをつてに日本全国中(当時ですので、主に鉄道で移動)捜査の手ががりを探すべく旅をしていくのですが・・・・
あっー....日本という国はこんなにも素朴で美しい国なのか?と映像を通じて感動しますし、(主にロケは日本海側で行われました)この親子が彷徨った時代、戦中~戦後の日本人の心の温かさや(そうじゃない人も大勢おりましたが(笑))
私は、緒方 拳演じる駐在さんの人間像に感動し、涙(;へ:)しました。





オードリー......誰もが、その名前を耳にすると、この輝く瞳と、子鹿のような長い手足の肢体をジバンシーなどのトップファッションを身にまとった清純派のハリウッド女優を頭に想い浮かべるのではないでしょうか?

代表作に『ローマの休日』『パリの恋人』『ティファニーで朝食を』『昼下がりの情事』『麗しのサブリナ』などがあります。
日本では、嫌い!と言う人あまり見かけませんね。(笑)
当時のハリウッド女優にあって全くセックスシンボル的な要素もなく、むしろその後のファッションモデルのスタイルまで変えてしまったとも言われる手足が長く身長も高く細い体系(後のツイギーなんかもこの体系ですね)彼女のスタイルを美の価値観に変えるくらい影響を与えた人ですね。
オードリーは元々バレリーナでした...ですから、 『パリの恋人・1956年』『マイ・フェァ・レディ・1964年』などは、ミュージカル映画ですので軽々と、タップダンスや踊りのシーンをこなしています。
(演技の時もそうですが、指先などの動きの表情や繊細さは、元バレリーナの証)しかし、プリマになるには身長が176センチもあり男性がリフトで持ち上げれるような身長ではありません、この辺が理由でバレリーナを断念し女優になったとも言われています。

当時のハリウッドは、マリリンモンローや、ヨーロッパではソフィア・ローレンなど胸の大きなグラマラスな女優が人気でしたし、『ヴォーグ』などのモデルも皆、このような体系(スタイル)が一般的でした。
現代のスーパーモデルなんかは180センチくらいありますから、実に先端を走ってた訳ですね。

そういった、幼い頃からコントロール(バレリーナですから食事の制限等)の元に成長しているので、やはり当時のハリウッドスターはわがままな女優さんが多かったようですが、彼女は遅刻も一切なし、かんしゃくを起こしたりしない(笑)非常に、真面目で几帳面でプロフェッショナルな人だったそうです。
(お顔にも彼女の意思的な瞳に性格が現れていますねヾ(@⌒▽⌒@))
貴族の血も引いているとも(父方)言われおり、気品があるのもうなずけます。
公私をきちんとコントロールしている所も、あまり女優的な人生ではないですね。

若い時はもちろん!非常に美しかったですが、私は40代を過ぎた頃の彼女の顔が一番好きです。
特に引退されてからの、ユニセフ親善大使で活躍されている頃の写真、白いシャツにジーンズとスニーカーなのですが、気品があり素敵だなぁ~と思いました。
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<注*個人所有のデッサンですので無断転用は禁止させていただきます。       
  Copyright(C)2006.hinemosu.All Rights


>1992年ニュースで彼女の死を知り....私が無心に一揆に書き上げた彼女のデッサンです。
(当時、私は美大受験に失敗し(笑)書くことを止めてしまっていましたが、これは...何だろう、大袈裟ですがオードリーの魂が乗り移ったみたいに一揆に書き上げました。ちなみに今は絵画はもっぱら、鑑賞する方となりました(笑))

オードリー・ヘップバーン1929年 ベルギー・ブリュセル生まれ 本名・エッダ・ヘップバーン
1992年 癌のためスイスのローザンヌで死亡(享年63歳)

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今年は、(⌒~⌒)ニンマリ犬年ですね......
家には、6年前から飼っている犬がいます。名前はAREX(ALEX)スペルはどちらでもいいのですが....
この子は、以前に飼っていたペルシャのシルバータービーの猫の生まれ変わりと思う位((^З^)ぷぷ・
静かで、大人しいわんこですが、犬種が『ワイヤー・フォックス・テリア』と言うくらいなので。。
要するに、狐狩りに昔使われていた犬なんだそうです。小さい頃は良く皮のソファーの隙間を穴に見立て(笑)一生懸命掘っておりました....ですから皮のソファーは当然ぼろぼろとなりいつの間にか皮では無く合皮のソファーに変わってしまった頃、その作業も卒業し大人の犬になり、飼い主の私の言うことをきちんとやや(笑)正確に聞いてくれる子になりました。

あれさんと、同じ犬種のわんこの絵本があります。
『ダーシェンカ』というワイヤーの女の子の話です。
カレル・チャペックさんの所のお母さん犬『イリス』から生まれたダーシェンカは、いたずら好き!カレル・チャペックさんが、子犬のダーシェンカのために書いた子犬のための絵本なんです。
好奇心旺盛!おしっこのオソソウ((^З^)ぷぷ・やワイヤーの犬としての特徴の解説等、犬好きさん特に、これから犬を飼いたい人は(特に、テリア系に興味のある方)お薦めです。

読んでるとあれさんの...赤ちゃんの時と、同じしぐさなんですね(*´▽`*) 
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『ダーシェンカあるいは子犬の生活』
>初版のカバーをそのまま再現した復刻版(1933出版)世界的大セラーだそうです。
チェコスロバキヤの国民的作家カレル・チャペック(最近、紅茶ブランドの名前もなったりしてますな)作者の子犬に対する愛情や、かわいいイラストなど...犬好きにはたまりません!!!
カレル・チャペック著   保川 亜矢子訳(チェコ語の翻訳って?大変そう)
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>あれさんの首かしげポーズ(まんま。と、散歩で反応します(爆)(^▽^;)
前に在るのは、お気にのおもちゃさん達(なぜか??コロコロマッサージ機も大好き!!( ̄Д ̄;;
ピューピュー音を鳴らすと、固まります(笑)気が強いのか?弱いのか?良く分かりません(^▽^;)私はあまり大きな声で喋らないので(声が小さいと良く注意されました(笑)大きな音が苦手みたいですね。
ビックリ!!して、猫みたいに飛び上がったりします(⌒~⌒)ニンマリ
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