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皆さん、トマトをフライにして食べたことって??ありますか??? 無いですよね?(笑)熟す前の青いトマトを油で揚げて食すんです。


これは1991年のアメリカ映画です。

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専業主婦で、夫との平凡な日常に失望している中年の主人公(エヴリン)が、偶然 姑の見舞いに行った病院で ひょんな事から不思議な老女と出会い、老女から南部の昔話を聞くことになる。
これは、女性の友情の話。   
(私個人は、女の友情なんて信じ無い方だけど(笑)(-。-) ボソッ)
その老女の語る昔話を通して、過食気味だった主人公が生きる目的を見つけ前向きな女性に変身していく話。

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K・K・K(クー・クラックス・クラン)今でも 南部では存在していて影で活動している人達が結構いる。
服部君射殺事件のあった所もそうです。南部ではKKKが週末の夜 白装束で練り歩く....

G・ブッシュもそうじゃないの??(笑)と思うことがある。
しかし、あの人は元アルコール中毒患者で、母親もアル中だった話は有名で(ファースト・レディの重圧)TVインタビューでカミング・アウトしてます。
そんな人がアメリカ大統領で核兵器の暗証コード握ってるんだもん!
アメリカと云う国がよく解らないし、ちょっと、英語が解る人が彼の演説聴いたら.....絶対!(爆)少し?!変??と思いますよ。(笑))
『ビリー・ホリディ物語』や『ミシシッピー・バ-ニング』等アメリカ映画にもK・K・Kが出てくるが、本当に姑息で卑怯な男達だ白装束で頭から三角頭巾を被り(目だけ穴が空いたヤツ)
集団で黒人狩りをする。      
1人だと何にも出来ないのにね.....


こんなことずっーと、してるからアメリカは『同時多発テロ』みたいな報復されるんだと思う。







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これはね....おいらの新しい帽子??みたいなの
ダンボールとかをごみに出す時、お手伝いするけど これは、なんかね....
鼻から入れて 頭でどうも止まったらしいのです(爆)
このティッシュはいつもトイレットペーパーとかティシュをくれるコアレスさんの
コアレスブライトだよ!!(お酒もTシャツも気に入ってま~す)
宣伝みたいだけど、此処は再生紙(リサイクルペーパー)でティシュを作っていて凄いんだ!!

●●社長 いつも、いつもありがとうございます!!
今日はROKOさんお勧めの映画は..(・ω・;)(;・ω・)ビクビクこれを語ると 女?!淀川 長治かおすぎになりますぅ^^;


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『THE KLING FILDS』  1984年 イギリス映画 アカデミー賞受賞作品

ベトナム戦争について無知だった私には 衝撃的だった映画です。
実写(爆撃シーンなど)も混入されていたせいか、戦争 特に“ポルポト政権”“クメールルージュ”の残虐さが非常にショッキングでしたし涙が止まりませんでした(ノд-。)クスン

究極の男の友情ですけど、こんなに純粋に感動した映画も少ないです。
主演された、ベトナム人(アジア人で初めて アカデミー助演男優賞を受賞してます)
のハイン・ニョール氏は元医者で本当にポルポト政権に追われ ボートピープルとなり、命からがらアメリカへたどり着いた正真正銘のベトナム難民なので非常に説得力がありました。(演じてて辛くなかったのかな?きっと、使命だったのかも?彼の・・・・(;へ:)

“ポルポト”は特権階級や知識層を嫌い弾圧し何十万人も虐殺した事は有名な話。(劇中にもそうゆうシーンがあります)
フランスで毛沢東と同じ大学に留学していて仲よかったんですよね。
こうゆう残酷な事を男にさせてるのって、人民革命の反革命分子の粛正の影にやはり女あり(毛沢東の愛人 紅青 女史)は有名な話。
ポルポトの特権階級への弾圧も彼の奥さんの影がちらほら...

             



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